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集団ストーカーは国連が警告しています / 世界を変えよう

  • 4月29日
  • 読了時間: 4分

闇バイトで多数の一般人を使い、

様々なサイバー犯罪やストーカー、嫌がらせを行う父とそのグループのやり方を共有します。


後述しますが、この犯罪手法は集団ストーカーと呼ばれ、


世界ではニュースになっていて逮捕者も出て、テロとして扱われ、国連も警告しています。


日本でも被害者は全国に多数いますが、なぜかメディアは取り上げず、認識、法整備が海外より大きく遅れている状況です。



僕の場合は、父から子供の頃暴力や嫌がらせを受けていたのですが、


その父がハッキングをしていることが確実となり、家を出て、そこから始まりました。



以下、具体的な行為です。


PCでアナザーエデンのアルドを描いていたら、外から「お〜アルドアルド」と聞こえてくる。


LINEでスタンプを選んでいたら、「スタンプ中?」と聞こえてくる。


PCで口座を見ていたら、外の人間がその金額を「〇〇円か」と言う。


PCを起動した時にクラクションを鳴らす。


外に出ると必ずバリバリとうるさいバイクが何台も通る。


1回なら偶然と言える、このやり方を、「毎日」、何年も、人数をかけて、続けます。


声には子供も使います。




外の人間が、「今よしずや(スーパーの名前)にいるって」

(僕は東京に住んでいます。実家の近くにしかない、東京には一切ないスーパーです)


母と電話している時も、電話の向こうで、クラクションが鳴る。


母が亡くなった後、


会社に父のこと、外の声のこと、を相談した次の日、「お父さんが11階から飛び降りた!」という子供の声が聞こえ、

(実家は11階建ての団地です。母はここで飛び降りました。)


亡くなった母が飛び降りたと思われる、実家の団地のその階、その場所に、何度も行ったら、

その階、その場所にいた時に、子供の大きな声で

「何回目ー?」

これも含め全て、会話の中ではなく、そのタイミングで、その言葉だけを言います。

 

その子供も、理解して、やり続けています。

 

色々な会社に応募している時にも不自然なことが多々ありました。

本当に、金で相当の数の一般人を使っています。

元々所属しているのか、後から繋がったのか、友人や勤務先でも、一部。

もちろん確実、となった人間だけを数えても、相当な数です。


その人間は体調不良になったり、辞めていきました。

 


このグループは、捕まったら終わり。


本当にそれほどのことを大量にしていて、だから絶対に捕まることをしないようにしています。


裏では平然と日本中で誰のものも盗み見て盗み聞いて、


嘘をついて、もしくは平然とそれをするような一般人を大量に使い、


捕まりにくいように子供も平然と使い、


子供も平然とそれをするようになり、


壊れたことをし続けています。



数年分のことをまとめて警察に情報提供した日の夜に、

近くで警察が何か呼び止めるこ声が聞こえ、

次の日に日本で初めて闇バイトのリクルーターが逮捕されたニュースが流れました。


警察には録音したものも送ってあります。




様々な形で、全ての人が被害に遭っている可能性があるので、


情報提供ができる警察のサイトを記載しておきます。


こういうことをするグループに、警察も入っているという情報もあります。


ただ、警察の全ての人が、こんなことをするような人間ではないと、僕は信じています。


実際、警察の人間が集団ストーカーで捕まったニュースもあります。

 

 

最初に記載したように、


現在、この犯罪手法は世界ではニュースになっていて逮捕者も出て、テロとして扱われ、国連も警告しています。


日本でも被害者は全国に多数いますが、なぜかメディアがは取り上げず、認識、法整備が海外より大きく遅れている状況です。


アメリカで 集団ストーカー被害者に3億円が支払われたニュースです。米国検察庁「まったく恐ろしい犯罪行為」 

 

 

このままだと、さらに増えていくと思います。

 


 

自分にできることは、伝えること。


だからここに、具体的なことを記載、共有しました。


全国的にたくさんの人が、この壊れた人間達のやり方を認知すれば、


状況は大きく変わると思います。



調べていて、日本にも本当にたくさんの被害者がいることを知りました。


芸能人含め、自ら命を絶った方もたくさんいるようです。



状況は変わり始めています。


今は警察の中にも、集団ストーカーという言葉で、それがどんなものか知っていて、理解してくれる人がいます。


SNS、特にXでは被害者の方の努力によって、かなり周知、認識が進んできています。

 

 

そして皆さんにメッセージです。



このことに限らず、


その人間自身を見ると、

誰が嘘を言っていて、誰が本当か、

わかると思います。


その人間の、中心を。



誰かのことを見る時に、


あなた自身の目で、見てください。

 
 

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PROFILE 2

子供の頃父親から色々な嫌がらせを受けていました。 俺は小便が上手いと便器に座らされて、足の間に小便をされる。 はねて父親の小便が足にかかる。 暴力もありましたが、これが一番痛かったです。 その経験から、心について知りたくて、 大学は脳について学べるところへ行きましたが、 自分が求めていたものは得られず、就職しました。 ​ 自分の中で出た答えは、人そのものでした。 その後バックパッカーで旅を一年半ほ

 
 
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